肌が弱くてシップができない

足の手術をしてから、お肌の性質が変わってしまい、腰や足など痛みが生じた時にシップを貼ると、すぐに赤くなってしまうのです。医師に相談をすると、貼るタイプのシップではなく塗るタイプのシップを使ってみることをすすめられたのです。http://www.nisva.org/
実際に使ってみると赤くなることもなくなったのです。肌が弱いので伴倉庫も長い時間貼ってると剥がす時に、痛みが生じ貼っていた所の皮膚が赤い点々のものができてしまったのです。薬を塗ると赤身は引いてきますが、ガーゼを止める時のテープでも赤くなってしまうので、かなり肌の弱い体質なのかなって思ってます。

ですので、病院で治療をする時は、肌が弱いことを伝えると、看護師が肌の弱い方ようのテープに変えてくれます。足も何等かの原因でふくらはぎとすねのあたりに、あざができたり、虫刺されのようなぶつぶつができたりします。痛みやかゆみもないので、医師も何なのかわからないと言ってました。

専門の薬を塗ると赤身も引いてくるので、なんだったのか不思議です。ふくらはぎの裏に静脈が浮き出たりして、手術によって5リットルの輸血をしたことから、体質が変わったのかと思ってます。ニキビもできやすいので、食事の時には十分に気を付けるようにしています。